ま、こんな市場ですから。
よかったね。
中国様様だよね。(中国のおかげで合意にならなかったというのがもっぱらの見解だ。)
大体、人間が地球を何とかできる と思っているのがエゴだよね。
ホッキョクグマ共食いを何とかしないと(=人間が救わなきゃ)とか
水没する南国の島を何とかしないととか
あのさ、人間という動物は、肥えた土地に村を作り、より住みやすい土地をと移住したり戦争したりして今に至るんじゃないの?
だったら、住めなくなったら移住すればいいだけじゃん。
(ホッキョクグマは、人間が過保護にしないでも生き抜いていくさ。)
「環境維持、途上国のエコな発展には金が要る」というなら、原油などの化石燃料を監視して、国連が産出地点で課税すればいいんだよ。
で、その分は商品に上乗せだから、化石燃料を多く使う人ほどスゴイ出費になる と。(先進国は多く、途上国は少なくなるし)
ガソリン価格も、倍くらいになればいいんだよ。
あ、もちろん日本のね。
アメリカさんなんて、70円/Lくらい? 安いから、ジャブジャブ使って6Lエンジンのトラックとかを乗り回し、CO2出しまくる訳でしょ。
欧州や日本くらいの価格になれば、コンパクトカーに乗るのだよ。
で、もっと高くなれば電気自動車とかに放っておいても乗り換えるよ。(性能が悪くても)
あー、でも電気も高くなるし、鉄も高くなるだろうから、バイクになっちゃうかな。 おおエコじゃん。
排出権取引なんて、マネロンでしょ。
ね?莫大な金投入しようとした鳩山たん。(もちろんママの金。じゃねーよ、税金だよ!!)
>温暖化ガスの最大の取引市場である欧州で21日、排出量取引相場が急落した。19日に閉幕したCOP15で、温暖化ガスの排出削減目標が合意できなかったことで市場の先行きへの不透明感が浮上、「排出量の需要が当面伸び悩む」との観測が広がった。先進国は来年1月末を期限に2020年までの温暖化ガス削減の中期目標を提示するが、「ポスト京都議定書」の枠組みづくりのもたつきは相場の不安定要因となりそうだ。
ロンドンにある世界最大の欧州気候取引所(ECX)では、欧州の排出量取引制度(ETS)に基づく先物価格(10年末受け渡し期限)が21日午後4時(日本時間22日午前1時)現在、前週末に比べ8%強安い1トン=12.4ユーロ(約1610円)付近で推移している。3月末以来、8カ月半ぶりの安値水準となる。(12/24 日経新聞)


コメント
車検
ホリデー車検やコバックは車検の選択肢としてありでしょうか?車検はいつも整備工場でしたが、前回初めてディーラーで受けましたが、料金がやや高かったため、今回はやめようかなと。スタンドやオートバックスでは安いですが、ちょっとという感じで、ホリデーなどが料金も安く、整備工場がやってるのでいいのかなと。いろいろ試したい気もします。アドバイスお願いします。
しんさま、コメントありがとうございます。
ホリデーやコバックというのは、FCで看板代を払って集客代行してもらっている と思えばいいかと。
なので、飲食店と同じなのですが、FCでも店によってうまいまずいがありますよね。(個人のお店でも、企業のレストランでもあります。)
車検FCも、手を抜く抜かない、接客が良い悪いなど、店によってバラバラのようです。
飲食店は、「また行こう、もう行かない」でいいのですが、車はそうはいきません。
僕が飲食店FCを例に出しだのですが、車検は健康診断、工場選びは医者選び でしょうか。
値段で選ぶかどうか は、しんさま次第だと思います。
Unknown
ありがとうございます。看板だけのディーラー、接客×の整備工場。共に苦い経験があるのでこのHPに書いてあるような感じです。ゆっくり考えます。