子供は賢い。ちゃんと分かってるんだね。
たれ流した情報に、何の責任も持たないマスゴミ。
カネさえもらえれば、流行捏造どんな情報操作もOK、
原発・電力会社、長年アゲアゲ、ネガ情報抹殺、
ほぼヤクザな元しんすけだってアゲアゲなマスゴミだって。
水族館の魚の数?そんなの桁が違ってたって実害ない。
お前ら、ランキングや観客動員や桁違いの捏造しとるやないか。
「あなたに実害ないでしょ!」って?
毎年首相を持ち上げて落として叩きまくり、世論を振り回すマスゴミが!!
(振り回されてる方が悪いんだけどね。
総おバカ化計画 が、効力を発動してるからかな。)
>日本民間放送連盟(民放連)が主催するメディア・リテラシーについて考えるシンポジウムが11日、東京都内で開かれ、民放キー局の関係者ら約100人が出席した。
メディア・リテラシーとは、「情報を評価・識別する能力」のこと。
民放連の「メディアリテラシー実践プロジェクト」の5年間の成果を振り返るとともに、デジタル放送時代のメディアリテラシー活動の展望について活発な意見が交わされた。
民放連番組部の山田眞嗣氏は、アンケートの集計を紹介した上で、各社の取り組みについて説明。小学生の視聴者とともに番組を作った地方局を例に出して次のように述べた。
「実戦プロジェクトに参加して頂いた社の回答に、興味深い物がありました。
この社は子供達に実際に番組を作ってもらうという企画をしたんですね。
水族館に取材に行って、それを番組にしたんです。その水族館にいる魚の数をちゃんと職員の人に確認しないで『この水族館には魚が何万匹います』ってナレーションを入れようとしていたんです。
『それっておかしいでしょ』って放送局の人が指摘したら、その子供は『テレビなんだから、どうだっていいじゃん!』と答えた。
その局の人は、非常にショックを受けたということでした。
今のテレビが、『子供たちのみならず社会全体からそういう風に見られているのではないか』と思ったということです。
『この一言を忘れないようにしたい』と、この担当者の方は答えています」
山田氏が紹介したこのエピソードは、メディア・リテラシーの問題に踏み込む物だったが、残念ながらこの点について、踏み込んだ意見の応酬はなかった。(11/14 BLOGOS編集部)


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